電波がないとき、Saathはどうなる?
電波がなくても、Saathを開いて読み込み済みのものを読めます。書いたメッセージ、気分、プランへの返事、メモは端末に保存され、オンラインに戻ると自動で送られます。上の行に待っている数が出ます。
電波がないときに書く
- いつもどおりSaathを開きます。読み込み済みのものは読めます。
- メッセージを書く、気分を伝える、プランに返事をする、メモを足す、といつもどおりにします。
- 上の行を見ます。オフラインと、いくつ送信待ちかが出ています。
- その行をタップすると、待っているものが見えます。
- ほかには何もしなくて大丈夫です。電波が戻ると、Saathが自動で送り、行にしばらく送信済みと出ます。
オフラインでの使い方についての質問
もう一度書き直す必要はありますか?
いいえ。書いたものは端末に保存されています。二度書く必要はなく、アプリを閉じても消えません。
接続が必要なのはどんなときですか?
相手がすでに見ているものを変えること、たとえば何かを消したり、設定を変えたりするときです。Saathは短い一行、たとえば接続が必要です。と知らせ、入力したものは残しておきます。
相手にはすぐメッセージが見えますか?
送信されるまでは見えません。オンラインに戻るとメッセージが送られ、下のマークが送信済みから端末に届きました、そして既読へと変わります。
まだ待っているものがあるかどうかは、どうすればわかりますか?
上の行が数えています。その行をタップすると、ひとつずつ見られます。
